営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億4600万
- 2019年6月30日 -26.03%
- 1億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△99百万円には、セグメント間取引消去62百万円、棚卸資産の調整額4 百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△167百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/08/09 9:12
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△100百万円には、セグメント間取引消去61百万円、棚卸資産の調整額2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△164百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2019/08/09 9:12
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に景気は緩やかな回復基調にあるものの、米中貿易摩擦の激化、英国のEU離脱問題、中国経済の減速による世界経済の不確実性や原材料費の高騰など、依然先行き不透明な状況が続いております。2019年3月期第1四半期連結累計期間 2020年3月期第1四半期連結累計期間 増減額 売上高 13,803 14,379 575 営業利益 146 108 △37 経常利益 331 280 △51
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、ビジネスプロセスソリューション事業の増収や2019年1月にM&Aにより連結子会社となった株式会社ビックスリーの業績が寄与したことなどから、前年同四半期比4.2%増の143億79百万円となりました。