- 7987
- 2026/10/02
- 時価
- 156億円
- PER 予
- 7.54倍
- 2010年以降
- 赤字-60.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.4-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 6.25%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 9億4700万
- 2017年3月31日 -8.87%
- 8億6300万
個別
- 2016年3月31日
- 4億4200万
- 2017年3月31日 -25.34%
- 3億3000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/28 16:26 - #2 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/06/28 16:26
当社グループは、生産の合理化及び生産体制の強化を図るため、必要な設備投資を実施しております。併せて省力化及び製品の品質向上のための投資を行っております。当連結会計年度に実施いたしました設備投資につきましては、当社(本社工場・平田工場)の印刷製本関連製品製造設備や当社(出雲工場)のステーショナリー関連製品製造設備及び松江バイオマス発電株式会社の木質バイオマス発電に係る集塵・破砕設備など、生産設備の新設、更新及び合理化投資を重点に実施いたしました。この結果、当連結会計年度の設備投資総額は15億38百万円となり、セグメント毎の設備投資額の内訳(セグメント間の内部取引消去前)は、印刷製本関連事業10億14百万円・ステーショナリー関連事業2億3百万円・環境・オフィス関連事業73百万円・デジタルガジェット関連事業9百万円・ベビー・メディカル関連事業1百万円・発電関連事業1億41百万円・その他45百万円・全社48百万円となりました。なお、設備投資の中には有形固定資産に対する投資のほか、無形固定資産に対する投資も含んでおります。
上記設備投資について、主に自己資金又は借入金等で賄っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥無形固定資産2017/06/28 16:26
無形固定資産として計上している社内利用のソフトウエア費用は、将来の収益獲得又は費用削減が確実なものであると判断しております。
(2) 当連結会計年度の財政状態の分析 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/28 16:26