無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 8億6300万
- 2018年3月31日 +13.44%
- 9億7900万
個別
- 2017年3月31日
- 3億3000万
- 2018年3月31日 -3.33%
- 3億1900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/26 10:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・無形固定資産2018/06/26 10:01
無形固定資産として計上している社内利用のソフトウエア費用は、将来の収益獲得又は費用削減が確実なものであると判断しております。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/06/26 10:01
当社グループは、生産の合理化及び生産体制の強化を図るため、必要な設備投資を実施しております。併せて省力化及び製品の品質向上のための投資を行っております。当連結会計年度に実施いたしました設備投資につきましては、当社(本社工場)のラベル加工機など、生産設備の新設、更新及び合理化投資を重点に実施いたしました。この結果、当連結会計年度の設備投資総額は13億6百万円となり、セグメント毎の設備投資額の内訳(セグメント間の内部取引消去前)は、印刷製本関連事業7億62百万円・ステーショナリー関連事業2億34百万円・環境・オフィス関連事業39百万円・デジタルガジェット関連事業15百万円・ベビー・メディカル関連事業11百万円・発電関連事業64百万円・その他1億33百万円・全社44百万円となりました。なお、設備投資の中には有形固定資産に対する投資のほか、無形固定資産に対する投資も含んでおります。
上記設備投資について、主に自己資金又は借入金等で賄っております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/26 10:01