- 7987
- 2026/09/09
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 7.65倍
- 2010年以降
- 赤字-60.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.4-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 6.25%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2019年3月31日
- 6億8800万
- 2020年3月31日 -30.67%
- 4億7700万
個別
- 2019年3月31日
- 3800万
- 2020年3月31日 -26.32%
- 2800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2020/06/26 11:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の金額は、当社の野菜プラント事業、にんにくファーム事業に係るものであります。2020/06/26 11:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の取得により新たに㈱ビックスリーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/26 11:16
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産固定資産のれん流動負債固定負債 579百万円92百万円269百万円△158百万円△52百万円 株式の取得価額現金及び現金同等物 731百万円△188百万円 差引:株式取得による支出 542百万円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/26 11:16
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額の増減額 △0.9 % △2.8 % のれん償却額 1.8 % 2.5 % 子会社株式取得関連費用 0.4 % 0.1 % - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/26 11:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フローの変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎としてヘッジの有効性を評価しております。ただし、振当処理の要件を満たしている為替予約、通貨スワップと特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、有効性の判定を省略しております。2020/06/26 11:16
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。