有価証券報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31)
(1)ガバナンス
(a) 取締役会がサステナビリティに関する課題については、取締役会が報告を受けるプロセス、議題として取り上げる頻度、監視対象および具体的な取り組み施策を定め、「経営会議」で協議・決議します。また、半期に一度開催される「サステナビリティ委員会」において、「経営会議」で協議・決議された重要課題への対応方針等を共有し、当社グループにおける実行計画の策定と進捗モニタリングを行ってまいります。 取締役会は、「経営会議」および「サステナビリティ委員会」で協議・決議された内容の報告を受け、当社グループの重要課題への対応方針および実行計画等についての論議・監督を行ってまいります。
(b) 経営者のサステナビリティ課題に対する責任、報告を受けるプロセス(委員会等)、モニタリング方法について、代表取締役社長は「経営会議」の長を担うと同時に、直轄の諮問委員会である「サステナビリティ委員会」の委員長も担っており、これらに係る経営判断の最終責任を負っております。「経営会議」および「サステナビリティ委員会」 で協議・決議された内容は、最終的に取締役会へ報告を行います。
(a) 取締役会がサステナビリティに関する課題については、取締役会が報告を受けるプロセス、議題として取り上げる頻度、監視対象および具体的な取り組み施策を定め、「経営会議」で協議・決議します。また、半期に一度開催される「サステナビリティ委員会」において、「経営会議」で協議・決議された重要課題への対応方針等を共有し、当社グループにおける実行計画の策定と進捗モニタリングを行ってまいります。 取締役会は、「経営会議」および「サステナビリティ委員会」で協議・決議された内容の報告を受け、当社グループの重要課題への対応方針および実行計画等についての論議・監督を行ってまいります。
(b) 経営者のサステナビリティ課題に対する責任、報告を受けるプロセス(委員会等)、モニタリング方法について、代表取締役社長は「経営会議」の長を担うと同時に、直轄の諮問委員会である「サステナビリティ委員会」の委員長も担っており、これらに係る経営判断の最終責任を負っております。「経営会議」および「サステナビリティ委員会」 で協議・決議された内容は、最終的に取締役会へ報告を行います。