中央紙器工業(3952)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 65億8185万
- 2011年9月30日 -4.93%
- 62億5732万
- 2012年9月30日 +0.77%
- 63億555万
- 2013年9月30日 -3.46%
- 60億8708万
- 2014年9月30日 -2.11%
- 59億5861万
- 2015年9月30日 -3.04%
- 57億7738万
- 2016年9月30日 -4.35%
- 55億2593万
- 2017年9月30日 +6.9%
- 59億720万
- 2018年9月30日 +3.05%
- 60億8755万
- 2019年9月30日 -13.3%
- 52億7773万
- 2020年9月30日 -23.97%
- 40億1241万
- 2021年9月30日 +32.99%
- 53億3614万
- 2022年9月30日 +1.41%
- 54億1152万
- 2023年9月30日 +5.61%
- 57億1524万
- 2024年9月30日 +3.13%
- 58億9435万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/06 13:52
取扱品目別に分解した売上高は以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社グループは、第1四半期から引続き、需要変動への柔軟な生産・物流体制を構築するとともに、原紙等資材価格をはじめとする諸費用の上昇に対しては、収益力の回復を最優先課題として、販売価格の改定活動とムダの徹底的排除等の原価低減活動を進めてまいりました。2023/11/06 13:52
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、主要ユーザーの受注減少の影響があったものの、販売価格改定を着実に進めたことで、売上高については増収となり、また、利益については、販売価格改定に加え、全社あげての原価低減活動の効果により、営業利益ベースで、ほぼ前期並みまで回復することができました。
以上により、売上高は57億15百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益2億60百万円(前年同四半期比2.0%減)、経常利益2億90百万円(前年同四半期比9.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億6百万円(前年同四半期比87.8%増)となりました。