3891 ニッポン高度紙工業

3891
2026/04/30
時価
680億円
PER 予
20.96倍
2010年以降
赤字-275.95倍
(2010-2026年)
PBR
2.56倍
2010年以降
0.37-3.07倍
(2010-2026年)
配当 予
1.73%
ROE 予
12.21%
ROA 予
8.99%
資料
Link
CSV,JSON

ニッポン高度紙工業(3891)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
6億9977万
2009年3月31日
-5億8713万
2009年12月31日
3億2480万
2010年3月31日 +47.16%
4億7797万
2010年6月30日 -9.17%
4億3411万
2010年9月30日 +76.29%
7億6529万
2010年12月31日 +34.35%
10億2816万
2011年3月31日 +36.1%
13億9936万
2011年6月30日 -73.55%
3億7007万
2011年9月30日 +65.14%
6億1115万
2011年12月31日 -27.41%
4億4363万
2012年3月31日 -28.37%
3億1776万
2012年6月30日 -87.88%
3852万
2012年9月30日
-9579万
2012年12月31日 -259.85%
-3億4469万
2013年3月31日
-2億1959万
2013年6月30日
1億6391万
2013年9月30日 +36.46%
2億2367万
2013年12月31日 +25.75%
2億8127万
2014年3月31日 -14.36%
2億4089万
2014年6月30日 +8.86%
2億6224万
2014年9月30日 +50.64%
3億9504万
2014年12月31日 +27.73%
5億459万
2015年3月31日 -12.06%
4億4373万
2016年3月31日 -87.61%
5500万
2016年9月30日
-7000万
2017年3月31日 -548.57%
-4億5400万

個別

2008年3月31日
6億7065万
2009年3月31日
-6億7455万
2010年3月31日
4億3235万
2011年3月31日 +192.59%
12億6503万
2012年3月31日 -78.76%
2億6871万
2013年3月31日
-1億6181万
2014年3月31日
2億3099万
2015年3月31日 +90.36%
4億3973万
2016年3月31日 -86.58%
5900万
2017年3月31日
-6億7100万
2018年3月31日
4億2500万
2019年3月31日 +263.29%
15億4400万
2020年3月31日 -59.46%
6億2600万
2021年3月31日 +191.05%
18億2200万
2022年3月31日 +58.67%
28億9100万
2023年3月31日 -15.15%
24億5300万
2024年3月31日 -41.5%
14億3500万
2025年3月31日 +16.79%
16億7600万
2026年3月31日 +56.09%
26億1600万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は当社米子工場敷地内の製造ラインの増設を契機として、有形固定資産の減価償却方法の見直しを検討した結果、これまでの生産実績や設備の使用状況および将来の生産計画等から、当社の生産設備等は耐用年数にわたって安定的に稼働することが見込まれるため、耐用年数にわたり費用を均等に配分する定額法を採用することが、有形固定資産の使用実態をより適切に表すものと判断しました。
この変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ379百万円増加しています。
2025/06/17 10:35
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社グループは当社米子工場敷地内の製造ラインの増設を契機として、有形固定資産の減価償却方法の見直しを検討した結果、これまでの生産実績や設備の使用状況および将来の生産計画等から、当社および国内連結子会社の生産設備等は耐用年数にわたって安定的に稼働することが見込まれるため、耐用年数にわたり費用を均等に配分する定額法を採用することが、有形固定資産の使用実態をより適切に表すものと判断しました。
この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ413百万円増加しています。
2025/06/17 10:35
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は16,033百万円(前連結会計年度比1,205百万円、8.1%増)となりました。
利益面におきましては、原材料価格等の高止まりによる原価率上昇の影響はありましたが、売上高の増加に伴う稼働率向上や減価償却費の軽減などもあり、営業利益は2,460百万円(前連結会計年度比741百万円、43.1%増)、経常利益は2,445百万円(前連結会計年度比423百万円、21.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,781百万円(前連結会計年度比301百万円、20.4%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2025/06/17 10:35
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額2,103円68銭2,269円04銭
1株当たり当期純利益138円96銭167円55銭
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/17 10:35

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。