有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、6,719百万円(前年同四半期比275百万円、4.3%増)の実績となりました。2014/11/13 14:05
利益面につきましては、円安等により原材料等コストは増加しましたが、セパレータ事業の増収の効果に加え、減価償却費負担の軽減もあり、営業利益は499百万円(前年同四半期比132百万円、36.0%増)、経常利益は為替差益75百万円の計上があり、563百万円(前年同四半期比106百万円、23.4%増)、四半期純利益につきましては、395百万円(前年同四半期比171百万円、76.6%増)の実績となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。