純資産
連結
- 2016年3月31日
- 131億6037万
- 2017年3月31日 -5.22%
- 124億7344万
- 2018年3月31日 +3.07%
- 128億5666万
個別
- 2016年3月31日
- 133億3420万
- 2017年3月31日 -6.09%
- 125億2157万
- 2018年3月31日 +2%
- 127億7238万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ676百万円減少し、10,040百万円となりました。流動負債は、仕入債務の増加等により、前連結会計年度末に比べ572百万円増加し、6,601百万円となりました。固定負債は、長期借入金の約定返済等により、前連結会計年度末に比べ1,248百万円減少し、3,439百万円となりました。2018/06/21 10:10
また、純資産は、剰余金の配当の実施、親会社株主に帰属する当期純利益426百万円等を計上したことによる利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ383百万円増加し、12,856百万円となりました。
②経営成績に関する分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/21 10:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
連結子会社は給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異および過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
連結子会社は、過去勤務費用および数理計算上の差異について、発生年度において全額を処理する方法を採用しております。
③ 未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用の処理方法
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2018/06/21 10:10 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/21 10:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,159円57銭 1,195円22銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △42円21銭 39円66銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。