売上高
連結
- 2017年3月31日
- 150億8999万
- 2018年3月31日 +13.51%
- 171億2852万
個別
- 2017年3月31日
- 121億866万
- 2018年3月31日 +14.75%
- 138億9462万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/21 10:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,379,720 8,512,659 13,020,730 17,128,528 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 690,152 1,048,300 1,602,968 855,774 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2018/06/21 10:10
(2)有形固定資産 (単位:千円) - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2018/06/21 10:10
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 王子エフテックス㈱ 8,890,386 セパレータ事業 - #4 事業等のリスク
- (2)設備投資による業績への影響について2018/06/21 10:10
当社グループは、セパレータの製造販売を主事業としておりますが、その製造工程ならびに製造技術の面から製造設備(抄紙設備)の新設・増設には多額の設備投資を必要とする業態であり、損益面では多額の設備投資を実施した直後の年度においては、売上高に対する減価償却費の比率が比較的高くなる傾向があります。
なお、当社グループは、セパレータについて高い市場シェアを有していることから、ユーザーへの安定供給体制を確保していくため、需要予測にもとづく生産能力増強のため製造設備増設を今後とも実施していく可能性があり、減価償却費負担および借入金増加による支払利息の増加等により、過去に一時的に業績に影響を与えたことがあり、今後も一時的に業績に影響を与える可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2018/06/21 10:10
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの関連市場であるエレクトロニクス業界につきましては、車載、産業機器および白物家電市場を中心に好調に推移しました。2018/06/21 10:10
このような状況の中、当社グループの当連結会計年度の売上高は、17,128百万円(前連結会計年度比2,038百万円、13.5%増)の実績となりました。
利益面につきましては、原材料費などの上昇はありましたものの、売上高の増加にともない稼働率が向上したことで原価率が低減したため、営業利益は1,698百万円(前連結会計年度比1,192百万円、236.0%増)、為替差損110百万円を計上したため、経常利益は1,561百万円(前連結会計年度比1,217百万円、353.5%増)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/21 10:10
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,171,002千円 1,595,797千円 仕入高 248,291千円 315,467千円