昭和パックス(3954)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フィルム製品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4897万
- 2014年6月30日 -29.12%
- 3471万
- 2015年6月30日 +31.56%
- 4567万
- 2016年6月30日 +10.66%
- 5053万
- 2017年6月30日 -15.71%
- 4259万
- 2018年6月30日 +4.12%
- 4435万
- 2019年6月30日 +48.07%
- 6567万
- 2020年6月30日 -2.53%
- 6401万
- 2021年6月30日 +20.39%
- 7706万
- 2022年6月30日 -41.85%
- 4480万
- 2023年6月30日 -52.18%
- 2142万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの当第1四半期連結累計期間売上高は3,258百万円で、前年同期に対し60百万円の増収となりました。2023/08/14 9:14
○フィルム製品
フィルム製品の業界全体の当第1四半期連結累計期間の出荷量は、前年同期から産業用、農業用ともに減少となりました。主原材料であるポリエチレン樹脂の価格は、ナフサ価格は一旦落ち着いたものの、エネルギーコスト、物流費など諸経費の上昇により高止まりしています。