昭和パックス(3954)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フィルム製品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億2231万
- 2014年12月31日 -70.96%
- 3552万
- 2015年12月31日 +205.29%
- 1億845万
- 2016年12月31日 +20.17%
- 1億3032万
- 2017年12月31日 -7.72%
- 1億2026万
- 2018年12月31日 +3.75%
- 1億2477万
- 2019年12月31日 +11.51%
- 1億3913万
- 2020年12月31日 +15.24%
- 1億6033万
- 2021年12月31日 +1.12%
- 1億6212万
- 2022年12月31日 -91.78%
- 1332万
- 2023年12月31日 +328.96%
- 5716万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの当第3四半期連結累計期間売上高は10,429百万円で、前年同期に対し1.6%の増収となりました。2024/02/13 10:52
○フィルム製品
フィルム製品の業界全体の当第3四半期連結累計期間の出荷量は、前年同期から産業用、農業用ともに減少し、全体では5.3%減少しました。主原材料であるポリエチレン樹脂の価格は、ナフサ価格やエネルギーコスト、物流費など諸経費の上昇に加えて為替の影響により、再び値上がりが続いています。