昭和パックス(3954)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フィルム製品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5892万
- 2014年9月30日 -44.41%
- 3275万
- 2015年9月30日 +124.39%
- 7349万
- 2016年9月30日 +6.86%
- 7853万
- 2017年9月30日 -25.02%
- 5889万
- 2018年9月30日 +5.25%
- 6198万
- 2019年9月30日 +37.89%
- 8546万
- 2020年9月30日 -5.7%
- 8059万
- 2021年9月30日 +28.6%
- 1億364万
- 2022年9月30日 -90.11%
- 1024万
- 2023年9月30日 +224.11%
- 3321万
- 2024年9月30日 +83.56%
- 6097万
- 2025年9月30日 +94.95%
- 1億1887万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの当第2四半期連結累計期間売上高は6,980百万円で前年同期に対し0.2%の増収となりました。2023/11/13 9:03
○フィルム製品
フィルム製品の業界全体の当第2四半期連結累計期間の出荷量は、前年同期から産業用、農業用ともに減少し、全体では6.4%減少しました。主原材料であるポリエチレン樹脂の価格は一旦落ち着いていましたが、ナフサ価格、エネルギーコスト、物流費など諸経費の上昇により再び値上がり基調となっています。