- 3892
- 2026/08/31
- 時価
- 85億円
- PER
- 10.46倍
- 2010年以降
- 2.83-112倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.25-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE
- 7.29%
- ROA
- 4.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
岡山製紙(3892)の電子記録債務の推移 - 通期
個別
- 2022年5月31日
- 5億7744万
- 2023年5月31日 +150.54%
- 14億4671万
- 2024年5月31日 +26.15%
- 18億2500万
- 2025年5月31日 -42.75%
- 10億4481万
- 2026年5月31日 -25.64%
- 7億7696万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ②負債の部2026/08/25 11:38
イ.電子記録債務
- #2 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。なお、当事業年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末日残高に含まれております。2026/08/25 11:38
前事業年度(2025年5月31日) 当事業年度(2026年5月31日) 電子記録債権 161,252 174,949 電子記録債務 219,889 109,297 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、4,037百万円で前期末の3,649百万円に比べ、388百万円増加いたしました。内訳としては流動負債が55百万円の増加、固定負債が333百万円の増加であります。2026/08/25 11:38
流動負債増加の主な要因は、未払法人税等が250百万円増加、未払消費税等が80百万円増加、電子記録債務が267百万円減少したことであります。また、固定負債増加の主な要因は、繰延税金負債が368百万円増加したことであります。
純資産は、14,481百万円で前期末の12,944百万円に比べ、1,537百万円増加いたしました。主な要因は利益剰余金589百万円の増加及びその他有価証券評価差額金937百万円の増加であります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券は合同運用指定金銭信託であり、短期的な資金運用として保有する安全性の高い金融商品であり、信用リスクは僅少であります。また、投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/08/25 11:38
営業債務である電子記録債務及び買掛金は、すべてが1年以内の支払期日であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制