岡山製紙(3892)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 美粧段ボール事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年11月30日
- 3794万
- 2014年11月30日 -67.69%
- 1226万
- 2015年11月30日
- -2219万
- 2016年11月30日
- 1033万
- 2017年11月30日
- -1512万
- 2018年11月30日
- -298万
- 2019年11月30日 -124.66%
- -670万
- 2020年11月30日
- 1043万
- 2021年11月30日 -95.76%
- 44万
- 2022年11月30日
- -46万
- 2023年11月30日
- 1349万
- 2024年11月30日
- -1288万
- 2025年11月30日
- 1268万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業関連では、段ボール原紙を中心とした板紙の需要が減退したことで販売数量が前年同四半期比4.4%減少しましたが、前期に実施した製品価格改定の効果等により、売上高は5,117百万円(前年同四半期比9.1%増)、セグメント利益は986百万円(前年同四半期比243.8%増)で増収増益となりました。2024/01/12 12:15
○美粧段ボール事業
当事業関連では、主力の青果物向け製品は堅調だったものの、製品価格改定に伴うシェア移動により、売上高は717百万円(前年同四半期比2.5%減)で減収となったものの、製品価格改定の効果等により、セグメント利益は13百万円(前年同四半期はセグメント損失0百万円)と増益になりました。