- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2015/08/27 10:07- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額5,136,611千円は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、投資有価証券等であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,322千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/27 10:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/08/27 10:07 - #4 業績等の概要
当事業関連では、全般に低調のなか、主力の通信機器関連品や青果物関連品等が減少したために、売上高は1,182百万円(前事業年度比13.9%減)となりました。
この結果、当事業年度の売上高は8,638百万円(前事業年度比1.7%増)、営業利益は123百万円(同37.5%減)、経常利益は157百万円(同33.2%減)、当期純利益は76百万円(同40.7%減)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2015/08/27 10:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の売上高は8,638百万円となり、前事業年度に比べ144百万円(1.7%増)の増収となりました。これは、販売数量は微増に留まりましたが、製品価格が上昇したことによるものであります。
(営業利益)
当事業年度の営業利益は123百万円となり、前事業年度に比べ74百万円(37.5%減)の減益となりました。これは、原燃料価格が前事業年度に比べ上昇したことによるものであります。
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