- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,518,823 | 5,211,856 | 7,507,427 | 10,030,609 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 300,151 | 570,830 | 577,315 | 779,328 |
2019/08/28 11:13- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「板紙事業」は、段ボール製造用原紙の一品種である中芯原紙及び紙、布、セロファン、テープ、糸などの巻しんに使用される紙管原紙の製造販売を、「美粧段ボール事業」は、青果物、食品、家電製品等の包装箱や贈答箱の製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2019/08/28 11:13- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2019/08/28 11:13- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/08/28 11:13 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/08/28 11:13 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当事業年度の経営成績は、売上高は10,030百万円(前期比10.6%増)、営業利益は752百万円(前年同期は35百万円)、経常利益は804百万円(前期比921.3%増)、当期純利益は533百万円(前年同期は43百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/08/28 11:13