3892 岡山製紙

3892
2026/10/09
時価
89億円
PER
10.91倍
2010年以降
2.83-112倍
(2010-2026年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.25-0.79倍
(2010-2026年)
配当 予
3.07%
ROE
5.67%
ROA
4.44%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

岡山製紙(3892)の損益計算書

【提出】
2022年8月29日 11:59
【資料】
有価証券報告書-第181期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)
【短信】
2022年5月期決算短信[日本基準](非連結)
【閲覧】

個別決算

損益計算書(千円)
勘定科目自 2020年6月1日
至 2021年5月31日
自 2021年6月1日
至 2022年5月31日
売上高9,401,58410,084,173
売上原価
商品及び製品期首棚卸高450,803332,312
当期製品製造原価6,808,6917,772,543
当期商品仕入高139,914102,473
合計7,399,4088,207,329
他勘定振替高7153
商品及び製品期末棚卸高332,312377,216
売上原価合計7,067,0257,830,059
売上総利益2,334,5582,254,114
販売費
及び一般管理費
運搬費725,040796,432
保管費4,4364,495
販売手数料478-
役員報酬96,91396,480
株式報酬費用11,95211,453
従業員給料及び賞与294,248291,011
福利厚生費67,24465,318
退職給付費用10,25711,633
支払手数料74,89974,689
賃借料14,84016,789
減価償却費26,86827,759
その他182,778170,369
販売費・一般管理費計1,509,9581,566,432
全事業営業利益824,600687,681
営業外収益
受取利息-0
受取配当金51,27559,331
受取賃貸料2,6895,182
補助金収入8,100-
その他7,4123,507
営業外収益計69,47668,021
営業外費用
売上割引3,188-
その他291577
営業外費用計3,480577
当期経常利益890,596755,125
特別利益
固定資産売却益-88,743
投資有価証券売却益6,7567,227
特別利益計6,75695,970
税引前当年度純利益897,352851,095
法人税215,374311,228
法人税等調整額65,157-51,268
法人税等合計280,531259,960
四半期純利益616,820591,135

注記等(個別)

(千円)
勘定科目自 2020年6月1日
至 2021年5月31日
自 2021年6月1日
至 2022年5月31日
一般管理費
及び当期製造費用に含まれる研究開発費
研究開発費26,96826,927

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。