その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年1月31日
- 2億4000万
- 2014年1月31日 +40.42%
- 3億3700万
個別
- 2013年1月31日
- 2億3900万
- 2014年1月31日 +41%
- 3億3700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (百万円)2014/04/25 10:00
前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 216 202 税効果額 △85 △54 その他有価証券評価差額金 198 97 繰延ヘッジ損益 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 5 保有目的を変更した有価証券2014/04/25 10:00
当連結会計年度において、従来満期保有目的で保有していた債券(連結貸借対照表計上額87百万円)をその他有価証券に変更しております。これは、資金運用方針の変更により、今後、満期保有目的債券についても、売却が想定されることとなったため、変更したものであります。この結果、投資有価証券が12百万円減少し、その他有価証券評価差額金が7百万円減少しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/04/25 10:00
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成25年1月31日) 当事業年度(平成26年1月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 112百万円 167百万円 繰延ヘッジ損益 0百万円 -百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2014/04/25 10:00
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ3億57百万円(3.2%)増加して115億56百万円となりました。これは主に、利益剰余金が同2億57百万円増加、保有株式の時価上昇によりその他有価証券評価差額金が同97百万円増加したことなどによるものであります。
なお、自己資本比率は同3.9ポイント上昇して58.2%となりました。