営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年4月30日
- 7200万
- 2014年4月30日 +166.67%
- 1億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2014/06/12 9:59
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、以下の事業が含まれております。
コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発
医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売
不織布製の封筒・造園資材等の製造販売並びに機械部品等の輸出入
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/12 9:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは、企業・社会のコミュニケーションに幅広く貢献できるよう、徹底した構造改革に取り組み、お客様との強固な信頼関係の構築を図るとともに、品質保証体制の強化および製造原価の低減に努めてまいりました。2014/06/12 9:59
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は59億27百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は1億92百万円(前年同期比167.4%増)、経常利益は2億8百万円(前年同期比91.5%増)、また、市道拡幅による奈良新庄工場の土地収用に伴い、特別利益に固定資産売却益19百万円および移転補償金36百万円を計上したことなどにより、四半期純利益は1億87百万円(前年同期比103.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。