売上高
連結
- 2015年1月31日
- 20億9700万
- 2016年1月31日 -7.87%
- 19億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- キャンペーン事務局2016/04/22 9:45
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「封筒事業」のセグメント利益が20百万円減少し、「メーリングサービス事業」のセグメント利益が3百万円減少し、「その他」のセグメント利益が0百万円減少しております。2016/04/22 9:45 - #3 業績等の概要
- このような情勢のもと、当社グループは、「Give & Give & Give(全ての人に最高の付加価値を与え続ける)」をテーマに掲げ、お客様に満足いただけるソリューションサービス分野への取り組みを全社を挙げて進めてまいりました。2016/04/22 9:45
この結果、当連結会計年度の売上高は231億96百万円(前連結会計年度比4.6%増)、営業利益は5億94百万円(前連結会計年度比143.8%増)、経常利益は6億81百万円(前連結会計年度比82.5%増)となりました。当期純利益につきましては、投資有価証券売却益の計上などにより、5億円(前連結会計年度比260.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。