- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 流動資産
担保に供している資産
| 前連結会計年度
(2019年1月31日) | 当連結会計年度
(2020年1月31日) |
| その他(預け金) | 268百万円 | 263百万円 |
担保権によって担保されている債務
| 前連結会計年度
(2019年1月31日) | 当連結会計年度
(2020年1月31日) |
| 手形債権及び電子記録債権売却に伴う買戻し義務 | 211百万円 | 192百万円 |
2020/04/24 9:31 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ55百万円(0.3%)増加して180億9百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ56百万円(0.7%)減少して83億4百万円となりました。これは主に、現金及び預金が減少したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億12百万円(1.2%)増加して97億5百万円となりました。有形固定資産は同22百万円増加して74億33百万円となりました。これは主に、機械装置及び運搬具が増加したことによるものです。また、投資その他の資産は同85百万円増加して22億11百万円となりました。
2020/04/24 9:31- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」の「繰延税金資産」157百万円は「投資その他資産」の「繰延税金資産」359百万円に含めて表示しております。
2020/04/24 9:31- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」171百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」82百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」103百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(2)に記載された評価性引当額に重要な変動が生じている場合の当該変動の主な内容を追加しております。
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