- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2020/04/24 9:31- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ2億33百万円(5.0%)減少して44億18百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が減少したことによるものです。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億89百万円(2.2%)増加して135億91百万円となりました。これは主に、利益剰余金が増加したことによるものです。
なお、自己資本比率は同1.5ポイント上昇して75.2%となりました。
2020/04/24 9:31- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/04/24 9:31- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(a) 時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(b) 時価のないもの
2020/04/24 9:31- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年1月31日) | 当連結会計年度(2020年1月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 13,302 | 13,591 |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 69 | 50 |
| (うち新株予約権(百万円)) | 58 | 37 |
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