- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額4,128百万円の主なものは、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28百万円は、本社部門に係る設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/04/24 9:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業を含んでおります。
コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発
医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額4,038百万円の主なものは、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額150百万円は、本社部門に係る設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/24 9:31 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主としてメーリングサービス事業における封入設備(機械装置及び運搬具)であります。
2020/04/24 9:31- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした、残存価額を零とする定額法
(2) 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2020/04/24 9:31 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年2月1日
至 2019年1月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年2月1日
至 2020年1月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 0百万円 |
| その他 | 0百万円 | 1百万円 |
| 合計 | 0百万円 | 1百万円 |
2020/04/24 9:31 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年2月1日
至 2019年1月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年2月1日
至 2020年1月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 1百万円 |
| その他 | 0百万円 | 0百万円 |
| 合計 | 0百万円 | 1百万円 |
2020/04/24 9:31 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年2月1日
至 2019年1月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年2月1日
至 2020年1月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | 7百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 3百万円 | 5百万円 |
| その他 | 0百万円 | 0百万円 |
| 合計 | 3百万円 | 13百万円 |
2020/04/24 9:31 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
上記固定資産のうち工場財団抵当に供している資産
2020/04/24 9:31- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/04/24 9:31 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2020/04/24 9:31- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/04/24 9:31- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ56百万円(0.7%)減少して83億4百万円となりました。これは主に、現金及び預金が減少したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億12百万円(1.2%)増加して97億5百万円となりました。有形固定資産は同22百万円増加して74億33百万円となりました。これは主に、機械装置及び運搬具が増加したことによるものです。また、投資その他の資産は同85百万円増加して22億11百万円となりました。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ2億33百万円(5.0%)減少して44億18百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が減少したことによるものです。
2020/04/24 9:31- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
(a) リース資産以外の有形固定資産
2020/04/24 9:31- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、情報システム事業における製品及び仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/04/24 9:31- #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
(a) リース資産以外の有形固定資産
2020/04/24 9:31