- 3955
- 2026/08/28
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 18.41倍
- 2010年以降
- 赤字-99.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.25-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.54%
- ROE 予
- 2.6%
- ROA 予
- 1.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 4億9600万
- 2020年1月31日 +52.62%
- 7億5700万
個別
- 2019年1月31日
- 4億5200万
- 2020年1月31日 +52.65%
- 6億9000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/04/24 9:31
当社グループは、自己資本比率、売上高営業利益率、自己資本利益率(ROE)を経営指標に定め、その動向を注視するとともに、売上高及び経常利益を重要視しております。これらの経営指標については、業務執行役員会において定期的に達成状況を確認しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは、「Give & Give & Give(全ての人に最高の付加価値を届け続ける)」をテーマに掲げ、お客様に満足いただけるソリューションサービス分野への取り組みを、全社を挙げて進めてまいりました。2020/04/24 9:31
この結果、当連結会計年度の売上高は、選挙関連及び消費増税関連需要(プレミアム商品券関連発送用封筒及び発送サービス)等のスポット案件もあり、前期比3.4%増の234億21百万円となりました。損益面につきましては、大阪本社移転費用の発生や材料費、運搬費の値上りに加え、従業員の処遇改善実施による影響もありましたが、増収効果に加え、売上総利益率の改善や退職給付費用等の減少もあり、営業利益は6億75百万円(前期比72.6%増)、経常利益は7億57百万円(前期比52.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億1百万円(前期比84.6%増)と増収増益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。