営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年7月31日
- 9億9200万
- 2024年7月31日 +3.13%
- 10億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2024/09/13 11:23
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年2月1日 至 2024年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、以下の事業が含まれております。
医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/13 11:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製造部門においては、パッケージソリューション事業の2工場とメーリング&デジタルソリューション事業の拠点を統合した新工場の建設に着手するなど、生産体制の高度化に向けた取り組みを積極的に進めております。2024/09/13 11:23
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、需要は引き続き減少するものの、マイナンバーや給付金関連の官公庁需要や東京都知事選等の選挙関連需要の下支えもあり、107億3百万円(前年同期比2.9%減)となりました。損益面につきましては、人件費ならびに諸経費等の抑制により、営業利益は10億23百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益は10億68百万円(前年同期比1.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、7億51百万円(前年同期比4.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、当中間連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前中間連結会計期間との比較については、前中間連結会計期間の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。