四半期報告書-第70期第2四半期(令和1年5月1日-令和1年7月31日)
3.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、ストック・オプションの行使による自己株式の処分を行いました。また、2019年3月15日開催の取締役会決議に基づき、自己株式を取得しました。さらに、2019年5月15日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行いました。これらの結果、資本剰余金が1百万円、自己株式が10百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において、資本剰余金が1,366百万円、自己株式が218百万円となっております。
当第2四半期連結累計期間において、ストック・オプションの行使による自己株式の処分を行いました。また、2019年3月15日開催の取締役会決議に基づき、自己株式を取得しました。さらに、2019年5月15日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行いました。これらの結果、資本剰余金が1百万円、自己株式が10百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において、資本剰余金が1,366百万円、自己株式が218百万円となっております。