- 3895
- 2026/08/28
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 10.66倍
- 2010年以降
- 赤字-56.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.32-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 4.56%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 36億2682万
- 2024年3月31日 +4.22%
- 37億7996万
個別
- 2023年3月31日
- 38億7056万
- 2024年3月31日 +3.23%
- 39億9545万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額35,839千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。2024/06/24 10:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額79,409千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△889,417千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額9,053,190千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額23,707千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額140,308千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/24 10:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/24 10:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
本社、伊自良工場、穂積工場 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/24 10:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/24 10:00
(単位:千円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △23,924千円 △23,195千円 その他有価証券評価差額金 △7,267千円 △15,678千円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 10:00
(注) 1.評価性引当額が55,278千円減少しております。この減少の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △23,924千円 △23,195千円 その他有価証券評価差額金 △7,267千円 △15,678千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2024/06/24 10:00
総資産は、前連結会計年度末と比べ491百万円増加して13,095百万円となりました。これは主に、現金及び預金が646百万円、無形固定資産に含まれるソフトウェア仮勘定が139百万円増加したこと、原材料及び貯蔵品が294百万円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べ125百万円減少して6,363百万円となりました。これは主に、流動負債のその他に含まれる未払消費税等が145百万円、未払金が100百万円、電子記録債務が95百万円、未払法人税等が77百万円増加したこと、長期借入金が540百万円減少したことによるものであります。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/24 10:00
固定資産の減損損失
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/24 10:00
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)