- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,087百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が218百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は1.48円減少しております。
2014/06/25 13:43- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/25 13:43- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、61,542百万円となり、前連結会計年度末に比べて495百万円の増加となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加によるものであります。
純資産は、63,760百万円となり、前連結会計年度末に比べて4,668百万円の増加となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加によるものであります。自己資本比率は50.6%となり、前連結会計年度末に比べて1.5ポイント上昇しました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
2014/06/25 13:43- #4 資産の評価基準及び評価方法
・時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの…移動平均法による原価法
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