当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 13億3400万
- 2014年9月30日 -40.7%
- 7億9100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生活商品事業におきましては、タオルマシンのS&Bを進めており、2台の新タオルマシンの建設が進行中であります。2014/11/14 10:37
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は39,470百万円(前年同期比2.4%増)と増収となりましたが、原燃料価格の上昇、研究開発費や成長戦略投資に伴う減価償却費等の増加により、営業利益は1,353百万円(前年同期比25.8%減)、経常利益は1,482百万円(前年同期比26.4%減)、四半期純利益は791百万円(前年同期比40.7%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 10:37
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 9円28銭 5円35銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,334 791 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,334 791 普通株式の期中平均株式数(千株) 143,874 147,931 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 9円24銭 5円33銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 596 696 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―