車両運搬具(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 3900万
- 2016年3月31日 +2.56%
- 4000万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/24 14:17
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 機械及び装置 6百万円 9百万円 車両運搬具 3 0 計 9 10 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/24 14:17
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 機械及び装置 269 270 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 0 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/24 14:17
当社は主として管理会計上の製品群を単位としてグルーピングを行い、減損会計を適用しております。また本社・福利厚生施設等のように単独で収益を生まない資産を共用資産とし、将来の使用が見込まれていない資産は遊休資産として個別単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 静岡県島田市 紙製造設備 建物、構築物、機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品 470百万円
当該資産は、当事業年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物114百万円、構築物95百万円、機械及び装置256百万円、車両運搬具0百万円、工具、器具及び備品4百万円であります。なお、当該資産の回収可能価額は、経済的残存使用年数内の使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.5%で割り引いて算定しております。