売上高
連結
- 2018年3月31日
- 56億2700万
- 2019年3月31日 +23.25%
- 69億3500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 15:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 19,551 39,287 60,402 81,771 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,662 2,832 3,718 5,578 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018年4月1日付の組織変更に伴い、従来「特殊素材事業」に属しておりました特種メーテル㈱を「生活商品事業」に区分変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成しております。2019/06/26 15:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、のれんの償却を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)2019/06/26 15:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連する主なセグメント名 日本東海インダストリアルペーパーサプライ株式会社 34,044 産業素材事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、のれんの償却を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
のれんの償却については、セグメント利益において各事業活動による純粋な会社貢献度を捉えたいため、報告セグメント区分から除き、調整額にて計上しております。
よって、報告セグメントの利益は、各社単体決算の営業利益をベースとした数値に、セグメント内取引消去及びその他連結修正項目(のれん償却を除く)を加味したものであります。
また、セグメント間の内部振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 15:14 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 15:14 - #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 団体をいう。2019/06/26 15:14
3.主要取引先とは、双方グループいずれかにおいて、過去3年間に連結売上高の2%以上の支払い
が発生したものをいう。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1) 産業素材事業2019/06/26 15:14
当セグメントの売上高は41,107百万円(前年同期比2.6%増)となりました。利益面につきましては、主力製品である段ボール原紙及びクラフト紙において原価の低減等が寄与し、営業利益は1,104百万円(前年同期比2.7%増)となりました。
2) 特殊素材事業 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は、次のとおりであります。2019/06/26 15:14
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 8,760百万円 9,002百万円 仕入高営業取引以外の取引高 2,645835 2,412633 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- e>2019/06/26 15:14
(単位:百万円)
日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 112,067 123,276 税引前当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △4,126 6,057