構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 7億6200万
- 2021年3月31日 +7.09%
- 8億1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- その他の有形固定資産は定率法2024/06/21 10:09
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数は次のとおりです。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損は次のとおりであります。2024/06/21 10:09
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 土地 3 109 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益は次のとおりであります。2024/06/21 10:09
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 13 23 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損は次のとおりであります。2024/06/21 10:09
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 88百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 66 50 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/21 10:09
構築物 増加額 水槽制水門巻上装置更新 141 機械及び装置 増加額 パルプ自動倉庫出庫レーン更新 175 建設仮勘定 増加額 物流センターラック倉庫更新 142 建物 減少額 三島工場第二製造部加工減損損失 450 建物 減少額 岐阜工場減損損失 249 機械及び装置 減少額 三島工場第二製造部加工減損損失 1,464 機械及び装置 減少額 岐阜工場減損損失 436 土地 減少額 岐阜工場減損損失 511 山林 減少額 十山㈱への分割 628 建設仮勘定 減少額 十山㈱への分割 604 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2024/06/21 10:09
当社グループは主として管理会計上の製品群を単位としてグルーピングを行い、減損会計を適用しております。また本社・福利厚生施設等のように単独で収益を生まない資産を共用資産とし、将来の使用が見込まれていない資産は遊休資産として個別単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 静岡県駿東郡長泉町(三島工場第二製造部加工) 紙製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産「その他」 1,936百万円 岐阜県岐阜市(岐阜工場) 紙製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、有形固定資産「その他」、無形固定資産「その他」、投資その他の資産「その他」 1,222百万円 静岡県駿東郡長泉町 社員寮 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 48百万円 静岡県富士市 紙加工設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産「その他」、無形固定資産「その他」 577百万円
三島工場第二製造部加工は、継続して営業損益がマイナス、また、岐阜工場は、継続して営業損益がマイナスとなる見込みとなっており、減損の兆候が認められたため当連結会計年度において減損損失を認識するかどうかの判定を行い、割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産の帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。三島工場第二製造部加工は使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、回収可能価額を零として評価し、また、岐阜工場は正味売却価額により測定しております。使用価値の見積りに用いられる将来キャッシュ・フローは、三島工場第二製造部加工及び岐阜工場の中期事業計画を基礎としており、デジタル化の進展や新型コロナウィルス感染症拡大の影響等により商業印刷、出版、パッケージ向けの需要が大幅に減少している中で、ファンシーペーパー等の特殊印刷用紙の販売が重要な割合を占め、その販売数量の傾向を織り込んでおります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他の有形固定資産は定率法2024/06/21 10:09
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数は以下のとおりであります。