特種東海製紙(3708)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年3月31日
- 43億7400万
- 2012年3月31日 -13.63%
- 37億7800万
- 2013年3月31日 -4.84%
- 35億9500万
- 2014年3月31日 +15.22%
- 41億4200万
- 2015年3月31日 -14.63%
- 35億3600万
- 2016年3月31日 +19.2%
- 42億1500万
- 2017年3月31日 -78.1%
- 9億2300万
- 2018年3月31日 -7.69%
- 8億5200万
- 2019年3月31日 -6.69%
- 7億9500万
- 2020年3月31日 -4.15%
- 7億6200万
- 2021年3月31日 +7.09%
- 8億1600万
- 2022年3月31日 -7.6%
- 7億5400万
- 2023年3月31日 -2.52%
- 7億3500万
- 2024年3月31日 -5.31%
- 6億9600万
- 2025年3月31日 -2.01%
- 6億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりです。2025/06/24 15:30
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 3~22年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※8 固定資産売却損は次のとおりであります。2025/06/24 15:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 2 1 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益は次のとおりであります。2025/06/24 15:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 68百万円 機械装置及び運搬具 28 22 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損は次のとおりであります。2025/06/24 15:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 14百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 76 20 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 15:30
当社グループは主として管理会計上の製品群を単位としてグルーピングを行い、減損会計を適用しております。また本社・福利厚生施設等のように単独で収益を生まない資産を共用資産とし、将来の使用が見込まれていない資産は遊休資産として個別単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 静岡県駿東郡長泉町(三島工場第二製造部加工) 紙製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産「その他」 99百万円 岐阜県岐阜市(岐阜工場) 紙製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産「その他」 105百万円 静岡県駿東郡長泉町(三島工場エッチング設備) 紙加工設備 機械装置及び運搬具 2百万円
特殊素材事業の三島工場第二製造部加工では、デジタル化の進展や競合品との比較優位性の低下等によって需要が大幅に減少していること、また、同事業の岐阜工場では、特に印刷情報メディア用途における需要減少が継続していることに伴い、それぞれ回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。三島工場第二製造部加工及び岐阜工場の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、零として評価しております。使用価値の見積りに用いられる将来キャッシュ・フローは、予算を基礎としております。