無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 28億4700万
- 2025年3月31日 +31.86%
- 37億5400万
個別
- 2024年3月31日
- 9000万
- 2025年3月31日 +33.33%
- 1億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/24 15:30
- #2 主要な設備の状況
- (注) 帳簿価額の「その他」の内容は、工具、器具及び備品及び無形固定資産であり、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2025/06/24 15:30
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ…時価法2025/06/24 15:30
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/24 15:30
当社グループは主として管理会計上の製品群を単位としてグルーピングを行い、減損会計を適用しております。また本社・福利厚生施設等のように単独で収益を生まない資産を共用資産とし、将来の使用が見込まれていない資産は遊休資産として個別単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 静岡県駿東郡長泉町(三島工場第二製造部加工) 紙製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 70百万円 岐阜県岐阜市(岐阜工場) 紙製造設備 無形固定資産「その他」 3百万円 静岡県駿東郡長泉町(三島工場ディーゼル発電設備) 紙製造設備 機械装置及び運搬具 31百万円
特殊素材事業の三島工場第二製造部加工では、デジタル化の進展や競合品との比較優位性の低下等によって需要が大幅に減少していること、また、同事業の岐阜工場では、特に印刷情報メディア用途における需要減少が継続していることに伴い、それぞれ回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。三島工場第二製造部加工及び岐阜工場の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、零として評価しております。使用価値の見積りに用いられる将来キャッシュ・フローは、予算を基礎としております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~22年2025/06/24 15:30
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2025/06/24 15:30
(注)前事業年度の減損損失は、三島工場第二製造部加工、岐阜工場、三島工場エッチング設備に係る金額を上表に記載しております。前事業年度 当事業年度 有形固定資産 15,707 15,364 無形固定資産 90 120 減損損失 207 717
当事業年度の減損損失は、三島工場第二製造部加工、岐阜工場、三島工場ディーゼル発電設備、島田工場フィブリックに係る金額を上表に記載しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/24 15:30
(注)前連結会計年度の減損損失は、三島工場第二製造部加工、岐阜工場、三島工場エッチング設備に係る金額を上表に記載しております。当連結会計年度の減損損失は、三島工場第二製造部加工、岐阜工場、三島工場ディーゼル発電設備、島田工場フィブリックに係る金額を上表に記載しております。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 59,972 64,445 無形固定資産 2,847 3,754 減損損失 207 717
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 5~22年2025/06/24 15:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法