営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 311億1600万
- 2018年12月31日 -26.63%
- 228億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンテンツ関連では、出版市場の低迷が続くなか、雑誌を中心として前年を下回りました。一方、拡大を続ける電子書籍市場において、株式会社BookLiveは、広告宣伝の実施による更なるブランド認知の向上を図るとともに、資本業務提携を行ったデータ分析サービス会社と新たなレコメンドエンジンの共同開発を進めるなど、事業基盤を強化しました。2019/02/14 10:55
以上の結果、情報コミュニケーション事業分野の売上高は前年同四半期連結累計期間に比べ0.9%減の6,264億円、営業利益は16.1%減の216億円となりました。
②生活・産業事業分野