建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 316億7000万
- 2021年3月31日 -32.03%
- 215億2600万
個別
- 2020年3月31日
- 76億5000万
- 2021年3月31日 -24.82%
- 57億5100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、使用権資産及び建設仮勘定の合計です。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2021/06/29 15:14
2 土地の[ ]内は、賃借中の面積で外数です。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/29 15:14
建設仮勘定 熊本工場半導体生産関連設備 2,106百万円
(注) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- *7 東京都板橋区の遊休資産は、将来に向けた土地活用の準備を進めるにあたり、老朽化が著しい建物等について除却が決定したことによるものであります。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却が困難であることから、回収可能価額は零として評価しております。2021/06/29 15:14
なお、減損損失の内訳は、情報記録材関連事業用資産3,758百万円、ディスプレイ関連事業用資産3,640百万円、ディスプレイ関連製造設備1,812百万円、セキュリティ印刷関連製造設備1,281百万円、軟包材関連製造設備1,078百万円、遊休資産1,487百万円、その他の事業用資産2,179百万円、その他の製造設備931百万円、工場481百万円であり、資産種類別の内訳は、建物及び構築物5,512百万円、機械装置及び運搬具6,376百万円、土地77百万円、建設仮勘定611百万円、有形固定資産その他1,427百万円、無形固定資産その他2,466百万円、投資その他の資産その他179百万円であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)