大日本印刷(7912)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 196億2000万
- 2010年12月31日 +31.6%
- 258億2000万
- 2011年12月31日 -84.25%
- 40億6600万
- 2012年12月31日 +143.38%
- 98億9600万
- 2013年12月31日 +122.33%
- 220億200万
- 2014年12月31日 +11.7%
- 245億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業戦略では、中長期の強靭な事業ポートフォリオの構築を進めるとともに、注力事業領域を中心とした新しい価値の創出を加速させています。財務戦略では、創出したキャッシュを事業のさらなる成長のための投資と株主還元に適切に配分していきます。非財務戦略としては、「人への投資の拡大」「知的資本の強化」「環境への取り組み」を中心に推進し、長期的な成長を支える経営基盤の強化を図っていきます。また、自然災害等の不測の事態に対しても、事業継続マネジメント(BCM)の徹底を図り、グループを挙げてさまざまな企業活動を持続的に推進していきます。2024/02/09 15:31
当第3四半期連結累計期間のDNPグループの業績については、売上高が1兆612億円(前年同期比3.7%増)、営業利益が520億円(前年同期比16.6%増)、経常利益が682億円(前年同期比18.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却にともなう特別利益の計上もあり、985億円(前年同期比52.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 15:31
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益 241円00銭 389円37銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 64,445 98,559 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 64,445 98,559 普通株式の期中平均株式数 (千株) 267,401 253,123 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 240円96銭 389円32銭 (算定上の基礎)