- 7912
- 2026/09/01
- 時価
- 1兆3623億円
- PER 予
- 13.99倍
- 2010年以降
- 赤字-42.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.39-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大日本印刷(7912)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1兆1750億
- 2010年12月31日 +2.16%
- 1兆2004億
- 2011年12月31日 -5.37%
- 1兆1359億
- 2012年12月31日 -4.2%
- 1兆882億
- 2013年12月31日 -1.22%
- 1兆750億
- 2014年12月31日 +1.56%
- 1兆917億
- 2015年12月31日 -0.15%
- 1兆901億
- 2016年12月31日 -3.68%
- 1兆500億
- 2017年12月31日 +0.09%
- 1兆509億
- 2018年12月31日 -0.44%
- 1兆463億
- 2019年12月31日 +0.08%
- 1兆471億
- 2020年12月31日 -5.68%
- 9876億8900万
- 2021年12月31日 +1.41%
- 1兆16億
- 2022年12月31日 +2.19%
- 1兆235億
- 2023年12月31日 +3.68%
- 1兆612億
- 2024年12月31日 +1.68%
- 1兆790億
- 2025年12月31日 +4.56%
- 1兆1282億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:31
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。2024/02/09 15:31
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/09 15:31
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」の売上高に記載のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業戦略では、中長期の強靭な事業ポートフォリオの構築を進めるとともに、注力事業領域を中心とした新しい価値の創出を加速させています。財務戦略では、創出したキャッシュを事業のさらなる成長のための投資と株主還元に適切に配分していきます。非財務戦略としては、「人への投資の拡大」「知的資本の強化」「環境への取り組み」を中心に推進し、長期的な成長を支える経営基盤の強化を図っていきます。また、自然災害等の不測の事態に対しても、事業継続マネジメント(BCM)の徹底を図り、グループを挙げてさまざまな企業活動を持続的に推進していきます。2024/02/09 15:31
当第3四半期連結累計期間のDNPグループの業績については、売上高が1兆612億円(前年同期比3.7%増)、営業利益が520億円(前年同期比16.6%増)、経常利益が682億円(前年同期比18.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却にともなう特別利益の計上もあり、985億円(前年同期比52.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。