7912 大日本印刷

7912
2026/08/27
時価
1兆3632億円
PER 予
14倍
2010年以降
赤字-42.34倍
(2010-2026年)
PBR
1.08倍
2010年以降
0.39-1.2倍
(2010-2026年)
配当 予
1.32%
ROE 予
7.73%
ROA 予
4.57%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

大日本印刷(7912)の外部顧客への売上高 - エレクトロニクスの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1805億600万
2013年6月30日 -68.21%
573億8600万
2013年9月30日 +107.21%
1189億1200万
2013年12月31日 +48.41%
1764億7800万
2014年3月31日 -2.91%
1713億4000万
2014年6月30日 -66.35%
576億4800万
2014年9月30日 +102.11%
1165億1300万
2014年12月31日 +50.3%
1751億2400万
2015年3月31日 +31.51%
2302億9700万
2015年6月30日 -77.01%
529億3400万
2015年9月30日 +103.44%
1076億8800万
2015年12月31日 +44.35%
1554億5100万
2016年3月31日 +28.23%
1993億3000万
2016年6月30日 -79.42%
410億2700万
2016年9月30日 +104.32%
838億2800万
2016年12月31日 +50.29%
1259億8600万
2017年3月31日 +34.46%
1694億200万
2017年6月30日 -73.54%
448億3200万
2017年9月30日 +102.74%
908億9200万
2017年12月31日 +53.59%
1395億9900万
2018年3月31日 +35.21%
1887億4500万
2018年6月30日 -73.86%
493億3400万
2018年9月30日 +99.22%
982億8500万
2018年12月31日 +48.91%
1463億5200万
2019年3月31日 +31.49%
1924億3600万
2019年6月30日 -75.01%
480億8500万
2019年9月30日 +96.68%
945億7200万
2019年12月31日 +47.9%
1398億7100万
2020年3月31日 +33.41%
1866億200万
2020年6月30日 -74.03%
484億6800万
2020年9月30日 +99.14%
965億2000万
2020年12月31日 +51.23%
1459億6900万
2021年3月31日 +34.97%
1970億2000万
2021年6月30日 -73.28%
526億3800万
2021年9月30日 +100.19%
1053億7600万
2021年12月31日 +48.98%
1569億9100万
2022年3月31日 +34.46%
2110億9400万
2022年6月30日 -72.78%
574億5400万
2022年9月30日 +81.86%
1044億8300万
2022年12月31日 +46.69%
1532億6700万
2023年3月31日 +32.82%
2035億7300万
2023年6月30日 -72.36%
562億6700万
2023年9月30日 +100.19%
1126億4100万
2023年12月31日 +54.83%
1744億200万
2024年3月31日 +34.92%
2353億300万
2024年9月30日 -49.12%
1197億2900万
2025年3月31日 +106.95%
2477億7600万
2025年9月30日 -50.04%
1237億8100万
2026年3月31日 +103.43%
2518億400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/23 15:57
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2026/06/23 15:57
#3 事業の内容
3 【事業の内容】
DNPグループは、当社及び子会社145社、関連会社27社で構成され、スマートコミュニケーション、ライフ&ヘルスケア、エレクトロニクスに関連する事業活動を行っております。
DNPグループの事業における位置づけ等は、おおむね次のとおりです。なお、次の3部門は、セグメントの区分と同一であります。
2026/06/23 15:57
#4 会計方針に関する事項(連結)
イ.主要な事業における主な履行義務の内容
当社及び連結子会社の主な履行義務は、「スマートコミュニケーション部門」、「ライフ&ヘルスケア部門」、「エレクトロニクス部門」の各部門における、製品及び商品の販売、サービスの提供等であります。各部門における具体的な商材は「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載のとおりであります。
ロ.当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)
2026/06/23 15:57
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、提供する製品やサービス別に事業部門を構成し、各事業部門単位で国内及び海外の包括的な戦略を立案し事業活動を展開しており、「スマートコミュニケーション部門」「ライフ&ヘルスケア部門」「エレクトロニクス部門」の3部門を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2026/06/23 15:57
#6 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
(1,709)
エレクトロニクス部門4,260
(159)
(注)1.従業員数は就業人員数(DNPグループからグループ外への出向者を除き、グループ外からDNPグループへの出向者を含む。)であります。従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員数であります。
2.臨時従業員は、雇用契約期間に6か月以上の定めのある従業員であります。
2026/06/23 15:57
#7 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
1,173749
日東電工㈱350,000350,000エレクトロニクス部門における営業取引の関係強化を目的に株式を保有しております。保有効果の具体的な記載はできませんが、保有先との取引状況の推移や将来の見通し等を具体的に精査し、保有の意義・目的を検証しております。
1,072957
943842
SMK㈱320,000320,000エレクトロニクス部門における営業取引の関係強化を目的に株式を保有しております。保有効果の具体的な記載はできませんが、保有先との取引状況の推移や将来の見通し等を具体的に精査し、保有の意義・目的を検証しております。
929768
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果の記載については、取引契約書上の問題等があり差し控えさせていただきます。保有の合理性は、保有先との取引状況の推移、保有先の業績動向、当社の事業の状況や中長期的な経済合理性・将来の見通しを踏まえて具体的に精査し、保有の意義・目的について、定期的に検証しております。
2026/06/23 15:57
#8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1985年4月当社入社
2022年7月常務執行役員ファインオプトロニクス事業部担当
2022年8月ディー・ティー・ファインエレクトロニクス㈱代表取締役会長
2022年10月㈱DNPファインオプトロニクス代表取締役社長
2025年6月専務取締役ファインデバイス事業部、オプトエレクトロニクス事業部、研究開発・事業化推進センター、ファインパッケージング本部担当
2026年4月専務取締役ファインデバイス事業部、オプトエレクトロニクス事業部、技術・研究開発本部、研究開発・事業化推進センター、技術開発センター担当
2026/06/23 15:57
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
メディカル・ヘルスケア関連は、今後高い成長性が期待でき、新たな注力事業となる可能性を持った「成長ポテンシャル事業」の一つと位置付けており、シミックCMO株式会社とのシナジーにより原薬・製剤事業から包装まで一貫対応したビジネスを展開することで、事業拡大を目指します。
エレクトロニクス部門
当部門では、「デジタルインターフェース関連」、「半導体関連」ともにグローバルでの需要拡大が期待できるため、注力事業として積極的な設備投資及び研究開発投資を継続し、事業規模の拡大と競争力の強化を図っていきます。
2026/06/23 15:57
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、部門全体の売上高は5,123億円(前期比3.3%増)となりました。営業利益は、固定費等のコストダウン、固定資産の適正化などの事業構造改革により、372億円(前期比56.6%増)となりました。
(エレクトロニクス部門)
デジタルインターフェース関連は、有機ELディスプレイ製造用メタルマスクが、2024年5月に黒崎工場(福岡県)で生産開始した第8世代サイズのガラス基板向け大型メタルマスクの寄与があったものの、半導体メモリ不足に起因するミドルローエンドのスマートフォン減産の影響を受けて、第4四半期に需要が減少しました。ディスプレイ用光学フィルムは、液晶テレビ用パネルの大型化にともなう出荷面積の拡大や、2025年9月に三原工場(広島県)で生産を開始した2,500mmの広幅対応のコーティング装置が寄与したことで、堅調に推移し、当事業全体で前年を上回りました。
2026/06/23 15:57
#11 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
「執行役員」とその役職は、次のとおりです。
[専務執行役員]
佐 古 都 江情報システム本部長
富 澤 伸 行オプトエレクトロニクス事業部長
坂 田 英 人技術・研究開発本部、技術開発センター担当
2026/06/23 15:57

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。