- 7912
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆3632億円
- PER 予
- 14倍
- 2010年以降
- 赤字-42.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.39-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大日本印刷(7912)の外部顧客への売上高 - エレクトロニクスの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1189億1200万
- 2014年9月30日 -2.02%
- 1165億1300万
- 2015年9月30日 -7.57%
- 1076億8800万
- 2016年9月30日 -22.16%
- 838億2800万
- 2017年9月30日 +8.43%
- 908億9200万
- 2018年9月30日 +8.13%
- 982億8500万
- 2019年9月30日 -3.78%
- 945億7200万
- 2020年9月30日 +2.06%
- 965億2000万
- 2021年9月30日 +9.18%
- 1053億7600万
- 2022年9月30日 -0.85%
- 1044億8300万
- 2023年9月30日 +7.81%
- 1126億4100万
- 2024年9月30日 +6.29%
- 1197億2900万
- 2025年9月30日 +3.38%
- 1237億8100万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2 【事業の内容】2023/11/10 15:34
大日本印刷グループ(以下「DNPグループ」)は、当社及び子会社142社、関連会社26社で構成され、スマートコミュニケーション、ライフ&ヘルスケア、エレクトロニクスに関連する事業活動を行っております。
なお、第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分及び名称を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) セグメント情報」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、部門全体の売上高は2,317億円(前年同期比6.7%増)となりました。営業利益は、原材料費や物流費等の上昇の影響を受けたものの、注力事業や収益性の高い製品が好調に推移し、51億円(前年同期比78.7%増)となりました。2023/11/10 15:34
(エレクトロニクス部門)
デジタルインターフェース関連は、有機ELディスプレイ製造用メタルマスクが、スマートフォンでの有機ELディスプレイ採用拡大にともなって堅調に推移しました。加えて、光学フィルムも、サプライチェーン全体の前年度の在庫調整の影響が一巡したことで増加に転じ、当事業全体で前年を上回りました。