営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 169億4700万
- 2018年9月30日 +34.73%
- 228億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究並びに各セグメント共有の研究等に係る費用であります。2018/11/14 11:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 11:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- DNPグループは明治9年に創業し、戦後の混乱期には印刷技術の応用・発展によって事業領域を拡げて「第二の創業」を果たしましたが、現在の大きな時代の変化のなかで、自ら変革を起こしていく「第三の創業」の実現に努めています。積極的に事業を展開していく対象としている「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」の4つの成長領域を軸に、印刷(Printing)と情報(Information)の強みを掛け合わせた「P&Iイノベーション」を推進し、社会課題を解決する新しい価値の創出を進めるとともに、事業部門やグループ会社の再編など、競争力強化に向けた構造改革に取り組んでいます。2018/11/14 11:04
これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,855億円(前年同期比0.3%減)、営業利益は228億円(前年同期比34.7%増)、経常利益は258億円(前年同期比35.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は169億円(前年同期は214億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。