固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1兆147億
- 2019年3月31日 -3.84%
- 9757億4200万
個別
- 2018年3月31日
- 9322億7500万
- 2019年3月31日 -2.1%
- 9127億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに属していないものであります。2019/07/09 16:56
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究並びに各セグメント共有の研究等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引消去等であります。
(3)減損損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに属していないものであります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/07/09 16:56 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/07/09 16:56 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2019/07/09 16:56前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置 280 百万円 186 百万円 その他 135 〃 76 〃 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2019/07/09 16:56前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置 537 百万円 48 百万円 土地 12,423 〃 2,847 〃 その他 60 〃 40 〃 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2019/07/09 16:56 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/07/09 16:56
(単位:百万円) - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であった株式会社主婦の友社は、株式の売却により連結子会社でなくなっております。この株式売却による連結除外時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2019/07/09 16:56
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 5,610百万円 固定資産 935 〃 資産合計 6,546 〃
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/07/09 16:56
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.固定資産の減価償却の方法2019/07/09 16:56
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)