- 7912
- 2026/09/16
- 時価
- 1兆3180億円
- PER 予
- 13.54倍
- 2010年以降
- 赤字-42.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.39-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.37%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 228億3200万
- 2019年9月30日 +12.51%
- 256億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究並びに各セグメント共有の研究等に係る費用であります。2019/11/13 10:54
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 10:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のなかでDNPグループは、世界的に競争力の高いICカードのほか、ワールドワイドでトップシェアを獲得しているリチウムイオン電池用バッテリーパウチ、有機ELディスプレイ製造用のメタルマスク、写真プリント用熱転写記録材、ディスプレイ用光学フィルムなどの製品・サービスを中心に、重点事業の強化に努めました。また、今後の事業の成長領域として「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」を掲げ、「P&I(印刷と情報)」の強みを掛け合わせて新しい価値を創出する「P&Iイノベーション」を推進しています。当第2四半期も、こうした価値創出の取り組みを進めるとともに、事業の選択と集中による強い事業ポートフォリオの構築に注力しました。2019/11/13 10:54
こうした取り組みにより収益性が向上し、DNPグループの当第2四半期連結累計期間の売上高営業利益率は、前年同期比0.4ポイント増の3.7%となりました。
また、保有資産の見直しを進めるとともに、資本効率の向上と株主還元のため、9月12日から3,000万株、600億円を上限とする自己株式取得を実施しています。