建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 1838億7800万
- 2020年3月31日 -14.03%
- 1580億8900万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳2020/06/26 15:32
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 7 百万円 2,332 百万円 機械装置及び運搬具 73 〃 258 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1.担保提供資産及び担保付債務2020/06/26 15:32
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 担保提供資産 建物及び構築物 2,141 百万円 1,879 百万円 土地 5,038 〃 4,154 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/26 15:32
当社グループは、減損損失の算定にあたり、主として損益の単位となる事業グループを基準に資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産及びシステム関連資産については個別物件ごとに減損の検討を行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 神奈川県小田原市 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、その他 3,928 福岡県北九州市 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 2,817 東京都新宿区 システム関連資産 ソフトウェア、その他 2,608 マレーシア 出版印刷関連事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、その他 3,956 イタリア 半導体関連事業用資産 機械装置及び運搬具 1,733 ベトナム 包装関連事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 1,502 千葉県船橋市 他 店舗(事業用資産) 建物及び構築物、その他 102 その他 事業用資産遊休資産 建物及び構築物、土地、その他 35
この結果、使用見込みがない遊休資産、経済的価値の低下したシステム関連資産及び収益性が低下した事業用資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(16,685百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 15:32
ロ.無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 2~17年
主として定額法を採用しております。