構築物
個別
- 2020年3月31日
- 46億2600万
- 2021年3月31日 +30.67%
- 60億4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用しております。2021/09/10 15:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、主として3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳2021/09/10 15:30
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 2,332 百万円 91 百万円 機械装置及び運搬具 258 〃 262 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1.担保提供資産及び担保付債務2021/09/10 15:30
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 担保提供資産 建物及び構築物 1,879 百万円 2,307 百万円 土地 4,154 〃 4,793 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.主な増加、減少(簿価)は次のとおりであります。2021/09/10 15:30
資産の種類 当期増加内容 金額(百万円) 当期減少内容 金額(百万円) 建物 産業資材関連製造設備 建築工事包装関連製造設備 建築工事市谷再開発 3,4902,8072,549 - - 構築物 市谷再開発 1,570 - - 機械及び装置 産業資材関連製造設備包装関連製造設備エレクトロニクス関連製造設備エレクトロニクス関連製造設備 4,0222,6522,1581,528 - - - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/09/10 15:30
当社グループは、減損損失の算定にあたり、主として損益の単位となる事業グループを基準に資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別物件ごとに減損の検討を行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 埼玉県久喜市埼玉県白岡市 他 出版関連事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 11,191 兵庫県姫路市 カラーフィルター製造設備 建物及び構築物、その他 3,576 広島県三原市 カラーフィルター製造設備 建物及び構築物、その他 1,609 千葉県柏市 他 システム関連資産 ソフトウェア、その他 5,262 京都府京都市 包装関連事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 1,655 福岡県北九州市 他 遊休資産 建物及び構築物、土地、その他 2,452 東京都品川区 他 事業所設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 604 東京都豊島区 他 店舗(事業用資産) 建物及び構築物、その他 138 その他 事業用資産 他 建物及び構築物、土地、その他 25
この結果、収益性が低下した事業用資産グループ、使用見込みがない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(26,516百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/09/10 15:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)