固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1兆192億
- 2022年3月31日 +5.16%
- 1兆718億
個別
- 2021年3月31日
- 9113億6800万
- 2022年3月31日 +1.08%
- 9212億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに属していないものであります。2022/06/29 15:22
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究並びに各セグメント共有の研究等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引消去等であります。
(3)減損損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに属していないものであります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。2022/06/29 15:22 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 15:22
イ.有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2022/06/29 15:22前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 4 百万円 322 百万円 機械装置及び運搬具 100 〃 56 〃 土地 - 〃 1,385 〃 その他 9 〃 8 〃 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2022/06/29 15:22前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 91 百万円 1,328 百万円 機械装置及び運搬具 262 〃 203 〃 土地 230 〃 5,542 〃 その他 4 〃 58 〃 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2022/06/29 15:22 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/29 15:22
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰越欠損金に係る評価性引当額については、税務上の繰越欠損金のスケジューリングが一部可能となったことにより、減少しました。2022/06/29 15:22
一時差異に係る評価性引当額については、固定資産の減損損失に係る将来減算一時差異の一部が解消されたこと等により、減少しました。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/29 15:22
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出536億円などにより392億円の支出(前連結会計年度は562億円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.固定資産の減価償却の方法2022/06/29 15:22
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)