営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 308億3100万
- 2022年9月30日 -10.51%
- 275億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究並びに各セグメント共有の研究等に係る費用であります。2022/11/11 16:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。2022/11/11 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- DNPグループは、こうした変化に対応するだけでなく、自ら変革を起こしていくことによって、持続可能なより良い社会、より心豊かな暮らしの実現に努めていきます。独自の「P&I」(印刷と情報)の強みを掛け合わせ、多くのパートナーとの連携を深めることで、社会の課題を解決するとともに、人々の期待に応える新しい価値の創出に取り組んでいます。特に、高い収益性と市場成長性を見込んでいる「IoT・次世代通信」「データ流通」「モビリティ」「環境」関連のビジネスを「注力事業」と定めて、経営資源を重点的かつ最適に配分しました。また、競争力強化のための構造改革にも取り組み、強い事業ポートフォリオの構築を推進しました。2022/11/11 16:02
その結果、当第2四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は6,684億円(前年同期比1.7%増)、営業利益は275億円(前年同期比10.5%減)、経常利益は367億円(前年同期比0.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は279億円(前年同期比17.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。