建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 96億2400万
- 2016年3月31日 -4.25%
- 92億1500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10)大規模災害などへの対応について2016/06/29 13:54
当グループでは、地震・火災などの災害発生時に生命と安全の確保を最優先とする基本方針を定めるとともに、データ処理事業を対象に「事業継続マネジメントシステム(ISO22301)」の認証を取得し、事業継続体制の整備を推進しております。また、建物や製造設備には防火、耐震対策を実施しております。こうした対策により経営への影響を最小限にとどめるよう努めておりますが、大規模地震などにより予想を越える被害が発生し生産活動が停止した場合、当グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2016/06/29 13:54
(1)有形固定資産・・・・・・・・・(リース資産を除く) 定率法によっております。なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。建物 31~50年機械及び装置 4~10年 (2)無形固定資産・・・・・・・・・(リース資産を除く) 定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 (3)リース資産・・・・・・・・・・ リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合には残価保証額)とする定額法を採用しております。 (4)長期前払費用・・・・・・・・・ 均等償却によっております。 - #3 固定資産処分損の注記
- 売却損2016/06/29 13:54
除却損前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 17 22
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 94百万円 102百万円 機械装置及び運搬具 130 235 - #4 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/29 13:54
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物 89百万円 89百万円 機械及び装置 126 209 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、連結子会社は平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
b 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合には残価保証額)とする定額法によっております。2016/06/29 13:54