- 7914
- 2026/10/06
- 時価
- 505億円
- PER 予
- 11.11倍
- 2010年以降
- 赤字-91.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.23-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2015年3月31日
- 10億8300万
- 2016年3月31日 +4.62%
- 11億3300万
個別
- 2015年3月31日
- 8億1200万
- 2016年3月31日 +8.25%
- 8億7900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/29 13:54
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 給料手当及び賞与 4,313 4,438 賞与引当金繰入額 308 336 役員賞与引当金繰入額 60 66 退職給付費用 366 330 - #2 引当金の計上基準
- 4.引当金の計上基準2016/06/29 13:54
(1)貸倒引当金・・・・・・・・・・ 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 (2)賞与引当金・・・・・・・・・・ 従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を期間に対応して計上しております。 (3)役員賞与引当金・・・・・・・・ 役員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を期間に対応して計上しております。 (4)退職給付引当金・・・・・・・・ 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(8年)による定額法により費用処理しております。数理計算上の差異については、各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(8年)による定額法により、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理することとしております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/29 13:54
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 278 190 121 347 賞与引当金 812 879 812 879 役員賞与引当金 60 66 60 66 環境対策引当金 66 - - 66 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 13:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 268百万円 271百万円 その他 192 204
(注)当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 住民税均等割 1.5 - 役員賞与引当金 1.1 - 評価性引当額による影響 △6.7 - - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 13:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 364百万円 359百万円 繰越欠損金 22 22
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 住民税均等割 1.7 1.1 役員賞与引当金 0.9 0.6 評価性引当額による影響 △0.8 0.4 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/06/29 13:54
b 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を期間に対応して計上しております。